第25回弘法山古墳桜まつり

第25回弘法山古墳桜まつり

第25回弘法山古墳桜まつり


アルプスライオンズクラブ設立20周年事業で弘法山に植樹された4,000本の桜は、今や古墳全体を覆い、県内外でも有数の桜の名所になりました。 並柳商工会が平成5年度に第1回を開催した「弘法山古墳桜まつり」は、お陰様で今年25回を迎えることができました。
今年は、恒例となりました夜桜のライトアップ、小学生や地元の音楽家による弘法山古墳さくら音楽祭(下記をご覧ください。)のほか、並柳商工会に新加入された松本山雅FCによるグッズ販売、弘法山古墳桜写真コンクール及び桜絵画コンクールなど関連イベントも開催いたします。皆様にはぜひ、満開の桜と雄大な北アルプスのコントラストを心ゆくまでお楽しみください。なお詳しくは、並柳商工会ホームページ(http://www.namiyanagi.com)をご覧ください

弘法山古墳桜まつり実行委員会

委員長 有賀 泰治

 

 

開花宣言式及び第5回弘法山さくら音楽祭等について

 

Ⅰ 開花宣言式次第

1 日時 平成29年4月9日(日)午前10時より

2 場所 弘法山古墳

3 内容 (1) 挨拶       弘法山古墳桜まつり実行委員会 委員長 有賀泰治

(2) 来賓紹介、挨拶  松本市商工観光部観光温泉課  課長  前澤弘一 様

庄内地区並柳町会       町会長 横山幸信 様

(3) 開花宣言     並柳小学校6年 石井 愛唯  さん

並柳小学校5年 小泉 うらら さん

 

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小嶋 陽太郎さん(小説家)のご紹介

1991年松本市生まれ、信州大学在学中の2014年、

「気障でけっこう」で第16回ボイルドエッグス新人賞を史上最年少で受賞し、

角川書店より単行本デビューした。

新刊「ぼくのとなりにきみ」は弘法山古墳を舞台にした冒険と恋の青春物語

 

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